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先着5社・2026/12/31まで開業記念特別価格

匠の縁
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職人の仕事を地域の相談につなげる仕組み

匠の縁で実現できること

工務店・リフォーム会社/住まいの工事業者さま専門のホームページ制作

こんなお悩みはありませんか?

  • 施工事例が数件のまま、何年も更新できていない

  • ホームページはあるのに、問い合わせにつながらない

  • 仕事のほとんどが元請けからで、直接の依頼が少ない

  • ブログを書こうと思っても、現場が忙しくて続かない

職人の技術を伝えるお手伝いをさせてください。

すべて匠の縁の仕組みで解決します。

実現できること

  • 地域から相談が増える

  • 仕事の入口が増える

  • 発信の手間をなくし本業に集中できる

  • ホームページが育っていく

相談につなげる5つの仕組み

仕組み01 施工写真を送るだけで、施工事例が積み上がる

施工写真と簡単なメモをLINEやメールで送っていただきます。匠の縁が 地域の検索で見つかりやすい施工事例 に仕上げて更新します。

貴社

  1. 01

    写真を撮る

  2. 02

    LINEで送る

匠の縁

  1. 03

    施工事例に仕上げる

お客様

  1. 04

    検索で見つける

仕組み02 2種類の施工事例

施工ストーリー

1件を流れで伝える

載せ方
1件ごとの専用のページ
内容
計画→要望→工事内容を複数の写真で紹介こだわりを自由に表現できる
載せる情報
地域・工事の種類・工期・費用の目安(任意)

依頼先を探している方に 仕事の進め方と正確さ を伝えます。1件ごとのページが 検索で見つかる入口 になります。

施工スナップ

1件を一場面で伝える

載せ方
施工事例の一覧にカードで並ぶ
内容
最大2枚の写真に一言を添えて紹介Before/Afterを載せられる
載せる情報
地域・工事の種類

日々の工事を数多く載せることで 地域の仕事が続いている安心 が伝わります。

ピックアップ機能

見てほしい事例を目立たせる

特に見てほしい施工事例を最大3件選び、トップページと施工事例一覧の一番上に表示します。

タグ機能

見たい事例にたどり着ける

「外壁塗装」「杉並区」のようなタグを付け、見る方が自分の工事に近い事例を絞り込めるようにします。

仕組み03 業種や貴社の運用に合わせた問い合わせ窓口

お客様がお問い合わせしやすい窓口は、工事の内容によって様々です。匠の縁では、業種ごとの基本の型をもとに、貴社の対応体制に合わせて窓口を設計します。

3つの例で見る業種ごとの窓口

問い合わせフォーム

  • 個人・法人を選べるので、取引先からの依頼も同じフォームで受けられます
  • ご相談内容は選択式で、資料請求や来店相談、法人からの依頼などを並べます選んだ内容に応じて、希望日時や送付先など、必要な項目だけを追加で表示します
  • 写真を添付できます
  • 送信後は自動返信メールで受付をお知らせします

仕組み04 テンプレートに当てはめず、一から設計する

1280375PCスマホ

4つのメリット

業種に合わせた見せ方ができる

問い合わせ窓口の配置や施工事例の見せ方を、型に縛られずに業種や貴社の運用に合わせて設計できます。

スマホでもすばやく表示される

必要な機能だけで作るため、表示が速く、お客様が途中で閉じてしまうことを防ぎます。

不正アクセスの心配が少ない

追加機能の更新作業が要らない作りなので、乗っ取りや改ざんといったトラブルの心配が少なくなります。

触らなくていいから崩れない

更新はすべて私たちが行うため、操作ミスでレイアウトが崩れることもありません。

仕組み05 継続的なサポートでホームページを育てていく

毎月行うこと

  • 施工事例の更新

    送っていただいた写真をもとに施工事例を積み上げていきます。

  • お知らせの更新

    休業日やキャンペーンなどをお知らせします。

  • 見学会・イベントページの更新

    見学会ごとにご案内ページをつくります。

  • 維持管理

    サーバーの管理、ドメインやメールの契約更新の管理代行など、安心して使い続けるための作業を行います。

半年ごとに行うこと

アクセス状況の調査と改善

どの施工事例がよく見られているか、どのワードで検索されているかを調べ、ボタンの位置や施工事例の並び順などを見直します。結果と、次に送っていただきたい現場の種類などをメールでご報告します。

仕事の入口が増える

自宅でスマホを見ながら依頼先を探している施主

地域のお客様から直接相談が届く

施工事例と業種に合わせた問い合わせ窓口で、地域のお客様から直接相談を受ける入口をつくります。下請けの仕事が中心の業者さまにとっては、新しい仕事の入口ができます。

事務所のパソコンで業者の会社情報を確かめている担当者

元請けや管理会社から安心して選ばれる

建設業許可や保険加入、対応エリア・対応工事など、元請けや管理会社が確認したい情報をわかりやすく掲載します。問い合わせフォームでは法人の依頼に沿った項目を表示できるので、スムーズに依頼を受け止めることが可能です。

地域の集客にブログはいりません

地域で依頼先を探している方が知りたいのは、

「この会社に任せて大丈夫か」

ということです。その答えになるのは、実際の施工事例や信頼できる情報 です。

住まいの豆知識の記事は、大手の住宅情報サイトと同じ検索結果で比べられるため、地域の工事業者が書いても埋もれやすくなります。さらに、更新が止まったブログは「この会社は今も営業しているのか」という不安を与え、かえって印象を下げてしまうこともあります。

休業日やキャンペーンなどのお知らせは、ブログがなくても掲載可能です。ブログを精力的に書きたいご希望がある場合は制作費内で対応します。原稿を送っていただければ月2件まで更新します。

よくある質問

今ある施工写真や、他のサイトに載せている事例は使えますか?

使えます。写真は、お手元に保管している元の写真(スマホ・パソコンなど)を優先してお送りください。元の写真が残っていない場合はご自身のホームページやポータルサイトに載せている写真も使えますが、オリジナルの画質は再現できません。

LINE公式アカウントの運用と開設について教えてください。

LINE公式アカウントを問い合わせ窓口として利用することができます。アカウントは貴社の名義で開設していただきます。公式アカウントは個人のLINEとは別なので、個人の連絡先がお客様に知られることはありません。公式アカウントの開設と初期設定は弊社がサポートします。

LINE公式アカウントは有料ですか?

LINE公式アカウントは無料で開設でき、お客様からの問い合わせへの返信(チャット)は何通でも無料です。費用がかかるのは、友だち登録した方にお知らせをまとめて配信する場合だけで、無料のプランでは月200通まで配信できます。(2026年10月時点)

LINE公式アカウントの料金プラン(公式サイト)

月額運用費は必ず契約する必要がありますか?

新規制作・乗り換えのいずれの場合も、公開後のサーバー管理やバックアップに加え、施工事例・お知らせの更新や集客のための改善調査を行うため、月額運用費は基本セットとして必ずご契約いただきます。

公開後、自分たちで内容を更新できますか?

更新はすべて私たちが代行する仕組みのため、貴社ご自身での更新はできません。

ホームページで実現したいこと、まずはご相談ください